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A4・1枚企画書No.10.15.28




左側にビジュアルを配したタテ位置企画書
タテ位置の「1枚企画書」を左右に分割して、左側にビジュアル要素を入れ、右側でそれらの解説を行うタイプです。ビジュアル要素には例にあるようにイラスト、図解、写真などが含まれますが、「左ビジュアルの原則」に則っていると同時に、左側が視線の優先順位が高いので、まずビジュアルに注目してもらい、それを丁寧に解説していくという見せ方になっています。
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A4・1枚企画書No.33.49.69




図解中心のフローのバリエーション
「図解を中心に展開するもの」では「左ビジュアルの原則」に則って「逆L字型フロー」で展開するのが基本ですが、ときにはそうしない場合もあります。上記は、ひととおりの説明をしたあとに図解を見せる例、右上は3つの展開を無理なく見せる例、そして右下の例は5つのフローを途切れなく見せるための工夫です。とくに右下は「L字型フロー」として比較的よく使われるパターンです。
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A4・1枚企画書NO.7.22.31.50.84


図解を中心に展開する「逆L字型フロー」
「1枚企画書」に図解を入れる場合、「図解をメインに見せるもの」と「図解を中心に展開するもの」とがあります。ここでの事例は後者のほうで、図解に対するコメントや説明をフローの形で見せています。大切なことは「左ビジュアルの原則」に則って、図解は左、コメントは右、そして下に配置したという点です。これが「図解を中心に展開するもの」を形成する基本です。





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A4・1枚企画書No.47.77
3つのコメント(下)で図解を説明
「1枚企画書」で図解をメインにしたいとき、エリアを最大限とって、それにコメントをつけておくという方法が考えられます。ここに取り上げたものがそうで、それぞれ「ポジショニングマップ」「ターゲットエリアの再考図」といったものを掲載し、その説明を行っています。図解がメインで、それに説明を施すという形なので、コメントは下につけておくというのが基本的な形ということになります。


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A4・1枚企画書No.38.54
「3トップ型」のタテ型「1枚企画書」
多くのタテ型「1枚企画書」の一番上は2つで構成されますが、ときには3つになることがあります。ここで取り上げた例でいうと、右上は「現状の問題点」を左側に、右側には「問題点の克服法」を配して、中央で「求められるスキル」を提示している「合流型」で、右下の例はターゲットの実態を3つ掲げた「列挙型」の展開法になっています。いずれも3つでなくてはならない理由があるものです。


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A4・1枚企画書No.44.46.51




3つのコメント(上)で図解を説明
コメントは上に入れることも可能です。大きな違いはありませんが、説明した内容は下図で参照してください」というニュアンスが強くなります。コメントはもちろん2つでもかまいませんが、3つという数が好んで使われます。これを「ベーシックナンバー3」といいます。上図は、2つと3つのコメントで図解をサンドイッチにしたもので、図解が横長のときにこうした見せ方が有効です。
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A4・1枚企画書NO.13.27.45
「左ビジュアルの原則」に則った企画書
図解を示してその説明を行う場合、ビジュアル要素は左側にもってくるというのが原則です(その理由については書籍をご覧ください)。ここでも左側に写真や図解を入れ、その説明を右側で行っています。ドキュメントの優先順位という点でも左→右というのは自然な配置だといえます。導線を作るフローの観点からいうと、左を上下に、つぎに右を上下に見せる「況織侫蹇次廚吠類することができます。



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A4・1枚企画書No.12.40


写真をメインに見せる企画書
情報というと文字によるものを思い浮かべることが多いのですが、プレゼンで有効な情報の大半はビジュアルによるものです。とりわけ写真というのは現実世界を忠実に再現したものなので、事実を提示するのはもちろん、ひとつのイメージを形成する重要な要素にもなります。ここで紹介したのはそんな企画例で、ひとつは報告書、もうひとつはイベントのイメージ写真として使われています。
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A4・1枚企画書No.25.41.73


「before/after」図による改善企画
「企画をする」ということは、かならず良きことを約束するということです。現状の問題点を分析し、それを解決するというのが企画の基本です。ここに取り上げたのは、左右で悪しき状態を良き状態に変えることを期したものを集めました。言ってみれば「before/after」図と言い表すことができます。ポイントは左右の色彩を同じにして、違いのみを引き立たせる点にあります。


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A4・1枚企画書No.9.18.55.63
「上2」「下3」の展開法
「1枚企画書」をヨコ位置で展開する場合、上下に要素を分割するのがふつうですが、「上2」「下3」にするというのが基本となります、「上2」でS(情況)とV(判断)を記述し、あとのCIP(本書を参照)を3つのなかで行うというものです。形のうえでも末広がりになってバランスよく見えるので、最初に「1枚企画書」を作成するときには、これを基本図に組み立てていくといいでしょう。







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